京都府右京区の整体は【重症専門】Y's整体院(ワイズ整体院)

膝の痛み・変形性膝関節症

この変形性膝関節症
もうどこでも良くならない
そう思っているあなたへ

変形性膝関節症

 

こんなお悩み
\ございませんか?/

  • ヒザに水が溜まってなかなか抜けず、2週間以上経つ
  • 病院では「歳だから改善しない」といわれたが何とかしたい
  • 歩くと音がなり、だんだんと痛くなるから歩けない
  • 家事もしなければならないし、親の面倒も看ないといけない
  • 階段が辛く、外へ出るのが不安になってきた
  • レントゲンを撮ってもらい「軟骨がすり減っている」と言われリハビリしているがなかなか良くならない
  • ヒザが腫れ、変形していると言われた
  • 将来、人工関節しかないと言われたが手術以外の方法で何とかしたい

↓

そのお悩み
当院にお任せ下さい!

 

 

医師や専門家も 当院を絶賛しています

 

 

お客様の喜びの声が
\ 信頼の証です!/

 

「親切で気さくにお話しができる先生です。」

長年、ある旅館の仲居に務めているせいか両膝を曲げる事も多く
だんだん、膝が痛くて曲がらない、伸びない、歩くのも辛いといった状態になりました。

庇って、腰も痛くなるし首も回らなくなる事で仕事を続けれるか悩んでいたところ、
Y’s整体院さんを知り試しに行ってみる事になりました。

時間をかけてお話を聞いてもらい悪い習慣をことごとく見抜かれてしまい
髙松先生なら、大丈夫だと安心したのが印象に残っています。

改善を続けていくと、今まであった症状がどんどん消えていき
これなら、仕事を続けられると自信が付きました。
身の上話しにも相談によく乗ってもらい本当に感謝しております。

ありがとうございます。

(新川 眞由美さま)

※効果には個人差があります

「一緒になって頑張ってくれる先生です!」

若い頃から、膝が痛くて色々と整骨院、整体院には通っていましたが
良くならずにそのまま放置をしてきました。

数年前から、歩くと両方の股関節まで痛くなり辛いので病院でブロック注射を
打ち続けてきました。痛みがその時は良くなるのでそれを、数年間繰り返して
いたら、いつの間にか両杖を突いても歩けなくなってしまい
家族から『寝たきりになるぞ!』と言われて、良い噂を聞いたので知人の紹介で
Y’s整体院さんに藁をも掴む思いで訪ねてきました。

髙松先生は、私を見るなり『寝たきりにならないように一緒にがんばろう!』
と励ましてくださり先生を信じる事にしました。
息子にも送り迎えをしてもらい、家族一致団結で『もう1度自分の足で歩きたい』
ただ、そればかりを想う毎日でした。

通う事、1か月が過ぎた頃でした。
先生が急に『私の手を掴まず院内を少し歩いてみましょう』
私は、自信がなかったのですが先生も傍にいるからと挑戦してみました。

すると、1歩1歩と歩けたのです!自分の足だけで歩くのは数年ぶりでした。
先生が、杖なしで歩けると言ってくれた事を信じて本当に良かったと感謝しています。

これからも、更に歩けるようになりたいので
もうしばらくお世話になりたいと思っています。

宜しくお願い致します。

(岩崎 芽有さま)

※効果には個人差があります

 

 

なぜ?当院の施術は
こんなにも膝の痛み

改善されるのか?

 

他で良くならない理由

理由

あなたは、変形性関節症と聞いたら真っ先に浮かぶのは【膝】ではないでしょうか?

確かに変形性関節症の中でヒザは統計的にも多いですし、負担がかかる関節の一つでもあります。変形性膝関節症の自覚症状のある人は1000万人、自覚症状がない(レントゲン画像上で変形がある)人を合わせると3000万人のお客さんがいるといわれています。

変形性膝関節の原因に隠された真実とは?

あなたは、関節痛の原因を誤解していませんか?

  • 骨が変形するから痛い
  • 軟骨がすり減るから痛い

膝の痛みには、この二つの常識が正しいとされ医療機関はもちろんの事、世間一般にも広く浸透しています。

しかし、変形していても痛くない人、軟骨がすり減っても痛くない人もいてます。

この違いはどうしてでしょう?

まずは、ヒザを構成する骨を見ていきます。見て行く事でなぜ、上記の差が出るのかの原因が見えてきます。

ヒザを作る骨

  1. 大腿骨(太ももの骨)
  2. 脛骨(ふくらはぎの内側の骨)
  3. 腓骨(ふくらはぎの外側の骨)
  4. 膝蓋骨(膝のお皿)

この4つの骨で構成されています。この骨が関係する関節がかかわって動くのがヒザの関節です。多くの整形外科・整体院・整骨院ではヒザばかり見ますが、上の4つの骨が関係する関節に何らかの問題があればそちらも問題を取り除かねばならないのに、そちらを見ようとしないのです。むしろ、その関係関節の問題にこそカギが隠されているのです。

その関係関節の中でも特に、骨盤と股関節の正常な動作になりますが、このことに

気付いて施術に取り組むところはあまりありません。

ですから、上記の違いは骨が変形・軟骨がすり減ってる人でも痛くない人と言うのは

この、各関係関節が正しく動作しているとも考えられます。

このことは、後ほどお伝えしますが、

むしろ、痛みの原因は痛んでいる部分以外の場所にもあるからです。

それに気づかず、痛む部分ばかりを刺激しても炎症が強くなり症状がきつくなるのは当然の事なのです。

観点を変えて、膝から離れた場所を施術する事で症状の改善は十分に見込めます。

 

 

症状についての説明 

説明

上記でも記載しましたが、変形性関節症と聞いて【膝】を思い浮かぶ事が多いと思います。進行すると歩行困難になり人工関節の適応になります。また、指先の変形性関節症も多いです。これは中年以降の女性に好発します。現代では、この疾かんに悩まされる方が非常に多くいらっしゃいます。そして、完全に改善しないと言われている疾かんです。しかし、変形性関節症を改善、防止する方法を当院は知っています。まずは現代医学での本疾かんの定義を知っておきましょう。

『変形性関節症は、さまざまな原因により関節の痛みや腫れを生じ、それが続くと関節の変形をきたす病気です。膝や足の付け根、肘、肩などの関節に痛み、腫れなどの症状がみられます。変形性関節症は、年齢が高くなるほど男性よりも女性のお客さんがふえてきます』

現代医学では変形性関節症は、加齢や疲れなどが溜まって関節に変形を起こしていく疾かんと定義していますが、実際のところはなぜ、変形してしまうのかという理由が解っていないのです。ですから、「うまく付き合っていってください」というスタンスでは改善する事ができないのです。しかし、当院ではお客さんの『声』でも多いように、手術目前に控えた方でも、早くて三か月ぐらいで随分とかいふくしていきます。

 

 

原因

原因

変形性関節症の痛みや変形を引き起こす本当の原因は何でしょう?

それを知る為には骨を含め、人間の組織が何からできているのかを知っておく必要があります。

人間の皮膚や筋肉は蛋白質で出来ています。骨もカルシウムという認識の人が多いと思いますが、実は骨の8割はタンパク質で、2割がカルシウムです。

タンパク質は卵の白身を想像して頂ければ解りやすいと思いますが、非常に熱に弱い物質です。40度以上あるお湯に浸からせれば、10分くらいで白濁して組成が「変性」して形を変えて固まってしまいます。

これは、タンパク質の熱変性と呼ばれる現象です。

人間の関節も同じように、熱を加え続けると関節を構成する上下の骨がドロ~ッと徐々に解け始め形を変えていき、変形性関節症の出来上がります。

 

関節の炎症

また、膝の痛みで病院に行った時に『関節に炎症が起きている』と言われた事はありませんか?

まず、痛む場所は炎症を起こしています。痛む関節や筋肉、腱は、~関節炎~腱鞘炎など

『炎』という字がつきます。【炎症】は字のごとく燃えているわけで、熱を帯びていることがほとんどです。

当たり前ですが燃えているなら消さなくてはなりませんし、熱をもっているなら冷やさなければなりません。

このように「痛み」や「変形」の主たる原因は炎症反応の『熱』によるものであることがお分かりになると思います。

さて、なぜ熱が関節に貯蓄するかを考えてみましょう。本当に関節を酷使し過ぎたから膝が痛くなるのでしょうか?お相撲さんでも痛みなど無くピンピンしている人もいますし、70代でフルマラソンを走りきる方も膝が痛んだことがないと話す方もいます。

これは、冒頭でお話しした変形があっても痛くない人との違いに繋がってきますが、

つまり、現代医学で定義している【老化や使い過ぎが膝の炎症を起こす原因】とは到底言える事ができないのです。

 

 

当院での改善法

改善整体

改善させるために当院で行う基本方針は2つです。

 

① 炎症が引くまでしっかり冷却する

炎症=熱=痛み・変形ですから、安全で効果的な冷却方法で炎症が引くまで冷やします。

よく「温めた方が血行も良くなり痛みも引くんですが」と言われることがあります。

温めると血行が早くなるのは、熱を捨てたいからです。

確かに温めると血行が良くなります。しかし、それは余剰な熱を外に捨てたいからなのです。人は36.5℃前後の平熱を保つようにできています、それよりも1~2℃高いだけで調子を崩し、40℃を超えると組織を破壊してしまいます。

血行が早くなるのは、ただでさえ炎症している部分に余剰な熱が加わり、大慌てで熱を捨てている様子を表しているのです。

一方、冷やす方には細胞レベルで±0℃まで冷やしても安全性が確認されています。

 

 ② 下肢連動ユニットの再構築

前述したヒザを構成する骨と骨盤を合わせ、歩行に必要な働きを持ったユニットの事を、歩くために必要な働きを持ち、それらが繋がりを持っていることから「下肢連動ユニット」と見る事が出来ます。

腰椎-骨盤環-股関節-膝関節-足関節-足部の3つのアーチ

これらのユニットのつながりのどれかにねじれの力・関節の滑動性という名の動きやすさが損なわれた場合、歩く・走る・飛ぶなどした際に、どこかの一点に力が集まってしまう状態を作ります。このことを便宜的に「力学的応力集中」と言いますが、下肢連動ユニットのいずれかの組み合わせによって力学的応力集中がヒザにおこったものが、損傷の場所や壊れ方を変え、各症状を表現されます。

当院では、ヒザの改善として、ヒザの施術はもちろん行うとしてヒザ構成骨の関係組織や下肢連動ユニットを一つ一つ整復し、関係関節を含めて正常なヒザの動作を正しく歩けていてかつ、長く歩くだけの耐久性を「骨トレ」と「骨盤トレーニング」という方法で正しく荷重できるように導いていきます。

 

 

お試しキャンペーン

 

11月30日までに
\ご予約の方に限り/

 

症状改善整体コース

初回 60分
(カウセンリング・検査+施術)

     2回目(施術)

 

セットで 2,980円
※通常は初検料3,000円 施術料6,480円

 

予約多数のため先着10名様のみ
→ あと3名

 

tel:075496987024時間受付・予約フォーム MAP

 

 

 

他院とはどこが違う?

↓

Y's整体院の
8つの特徴 

 

1. 初回約30分のカウンセリング・検査で原因を徹底的に特定

カウンセリング

痛みの本当の原因を特定することが根本改善への第一歩となります。時間をかけてしっかり検査していきます。

 

 

2. 丁寧でわかりやすいと評判の説明

説明

痛みの本当の原因について、わかりやすく解説します。ご理解・納得できるまでご説明しますので、分からない所は何でもお聞きください。

 

 

3. 20年間でのべ10万人が感動!院長が全て施術を担当します

オーダーメイド

20年間でのべ10万人を感動させた院長が、豊富な経験と高い技術を駆使したオーダーメイドの施術で根本改善へと導きます。

 

 

4. 痛くない!身体に負担の少ない整体

ソフトな整体

小さなお子様からご年配の方まで受けて頂ける、非常にソフトな整体です。

 

 

5. アフターフォローが充実!再発予防もバッチリ

アフターフォロー

施術効果アップ・再発予防のために、ストレッチ・体操などセルフケア指導に注力。更に姿勢の再チェックなども細やかに行い変化を見逃しません。

 

 

6. 全国の施術家が当院の技術を学びに来ています

セミナー

当院の技術が評判で、院長は全国の施術家に技術指導しています。

 

 

7. 病院・整骨院・整体院、どこに行っても良くならない方が多数来院

0493FB8F-583E-4310-98C8-8EC199AB8A4D

これまで何院も回って改善されなかった方が多く来院され、健康なお身体を取り戻していかれています。

 

8. 常に結果にこだわります

yawara_0024

施術家は結果を出して当然です。「何となく良くなった」「ちょっと身体が軽くなったかも」ではなく、痛み・しびれが根本改善する結果を追い求めます。

 

お試しキャンペーン

 

11月30日までに
\ご予約の方に限り/

 

症状改善整体コース

初回 60分
(カウセンリング・検査+施術)

     2回目(施術)

 

セットで 2,980円
※通常は初検料3,000円 施術料6,480円

 

予約多数のため先着10名様のみ
→ あと3名

 

tel:075496987024時間受付・予約フォームMAP

 

京都府右京区の整体は【重症専門】Y's整体院(ワイズ整体院) PAGETOP